スクール バック イーストボーイ(east boy)

スクール バックは最近、自由度がホント、高くなってきましたね。


以前は学校指定のスクール バックのみでしたが、ある程度の基準を満たしていれば、スクール バックは自由に購入してヨシと言う学校もずい分と増えてきたように思います。


スクール バックで、ダントツに人気が高いのは、イーストボーイ(east boy)のスクール バックでしょうか。

イーストボーイ(east boy)のスクール バックは、学校側のスクール バック基準を十分に研究して製作している点も、大人気の秘密なのでしょう。


イーストボーイ(east boy)のスクール バックは、色、形、大きさなど、ほとんどの学校のスクール バック基準を満たしたつくりになっています。


モチロン、イーストボーイ(east boy)と言うブランド力も大きいですけどね。


自由度が高くなったスクール バック、あなたの個性を出すためにも、限られた学校生活を楽しんでみてください。

スクール バックと中学生

スクール バックと言えば、ちょっと前までは、学校指定の形で、学校指定のお店で購入するものと決まっていました。


中学生のスクール バックは、男子中学生は肩から下げる柔道着のような材質の白色(ベージュ?)のスクール バック、女子中学生は、皮製の固いスクール バックが主流でした。


有名なテレビドラマ、金八先生のような、一昔のスクールドラマを見ると良く出てくる、あの、スクール バックです。


で、男子中学生のスクール バックは肩ヒモの部分が太い(7,8センチ位?)ため、その部分に絵や文字を書いたりして、自分なりの個性を出していたものです。


女子中学生はもっぱら、スクール バックをペチャンコにしてましたね(笑)。


今思うと、笑っちゃうのですが、濡れタオルを熱くしてスクール バックに巻きつけて、ヒモできつく絞めたりして、スクール バックにペチャンコ癖を付けさせていました。。。


そうやってペチャンコになったスクール バックには、教科書が数冊しか入らないほどになっていました(笑)。


でも当時は、そんなスクール バックがカッコイイとされていたので、みんな必死でスクール バックに手を加えていたものです。


スクール バックと高校生

スクール バックに手を加えると言えば、高校生は当時、やっぱりペチャンコ系が主流でしたね。


スクール バックの形は、高校生のものは、現在とそれ程大差の無い形のものが多かったように思いますが、
材質がやわらかいため、スクール バックをペチャンコにするには、更なる努力が必要でした(笑)。


自分のスクール バックが納得いくまでペチャンコにするために、家に帰ってきてから翌朝登校するまでの間は、スクール バックを何か重たいものの下敷きにしておくとか、スクール バックを持ち歩いている時も、形が崩れないように、何ヶ所も大き目のピンで止めておいたりとか。。。


そうやってスクール バックと格闘していたものです。


それに比べて現代は、高校側も自由度が増してきているみたいですのでイーストボーイ(east boy)のスクール バックなどで、スクール バックをオシャレのアイテムとして、上手く遊んで欲しいですね。


とりあえず、可能ならば、まずはイーストボーイ(east boy)のスクール バックを試してみてはいかがでしょうかね!